転職サイト厳選3社(2016年12月冬版)

転職サイト厳選3社(2016年12月冬の最新情報)

ten01ten021

代表的な転職支援サービスの検証結果をランキング形式で解説【転職サイト厳選3社】

 

「転職者の希望にあった求人」を40年提供し続けてきた老舗企業
評価:


マイナビグループのネットワークを駆使し、多くの求人情報を転職希望者に提供しています。このシステムの評価は高く、40年間蓄積された情報・経験・実績は、国内トップレベル、それが「マイナビ」です。ほぼすべての業界ラインが確立されているので、どの職種への転職相談にも専門のエージェントの対応も可能。また企業の各人事(面接)の担当者から採用する基準などをマイナビ側がヒヤリング等を行うので、転職者には具体的なアドバイスができるようです。転職の相談した際に、エージェントが「その会社ならOK」と言ってくれるなら、まず大丈夫でしょう。

 

就職条件の要望はあるけど、具体的な会社が決まっていない・決められない人は、エージェントに全て任せるのがベターでしょう。単に「求人先を紹介してもらう」だけでなく「アナタの評価を示した上で、条件に見合ったマッチング」をしてくれます。転職では「採用側からの評価」は特に重要です。厳しい意見もあるかもしれませんが、自身を知るためにもエージェントに色々と教えてもらいましょう

 

公式サイト

 


 

 

 

求職者の登録数260万人は業界No1
評価:


2015年の転職者数No1(調査会社:マイクロミル調べ)との評価を受けたリクナビNEXTが当サイトでもマイナビに次いで月間2位の評価となりました。リクナビNEXTの登録者数約260万人、転職実績30万人、企業から個人へのオファーが月間約620万件(2015年調査結果)、非公開求人が8万件、と業界ではトップクラス数値を保持しています。(1)自身でも求人案件を探しつつ、(2)企業からのオファー(3)コンサルからの提供など3つの手段を並列に進め、転職先を見つけるのが現代の就活事情に適した方法だと言えます。1週間で1000件の新着求人が入れ替わるのも、リクナビNEXT独自の強みと言えるでしょう。

 

今どきの就活は、情報戦争でも言われ、1人で対応できる情報量を超えています自身だけでなく転職支援サイトに登録し、専門家からの協力を受けつつ24時間就活を行うスタイルの方が良いでしょう。圧倒的な情報をいかに扱うかが、良い転職先を見つける「鍵」とも言えます。

 

公式サイト


 

 

 

転職業界でもトップクラスのスピード対応
評価:


自己主張が苦手なアナタに代わって、年収交渉から就職条件の調整までサポートしてくれるマッチングサービス、それがワークサポートの転職コンシェルジュです。登録を行うと、専属の転職コンシェルジュがアナタのパートナーとなりOne on Oneで支援してくれます。細分化された職業別の公開求人だけでなく、非公開求人などコンシェルジュ経由で提供されます。いずれも条件、スキル、経験などの検証を重ねて厳選された案件ばかりの非公開情報です。さらに登録後は面接や履歴書の書き方なども全てサポートし、希望する年収や条件など交渉可能かどうかの検証も行ってくれます。転職の選択肢をいくつも用意してくれますので、自分に合った転職先を選びましょう。

 

転職活動期間が長引くことは、比例して「ブランク期間」によるリスクが増大します(アンケート調査では90%の企業採用担当者がブランクがあると採用が不利になると回答)。自身で転職活動を行いながら、同時に転職コンシェルジュを活用することも可能です。転職活動が良い方向に動き出すことでしょう。

 

公式サイト

 


 

 

転職サイト厳選3社/転職の職業全般をランキング形式で紹介
経理・会計士の転職サイト厳選3社/経理関連に特化したランキング上位3社を紹介
リゾートバイト厳選3社/アルバイトの「リゾート」専門に扱うバイト情報を紹介
エグゼクティブ求人・転職サイト厳選3社/年収800万以上の求人を扱う転職支援サービスを検証し結果を公開中
IT エンジニア 転職サイト厳選3社/webエンジニア専門転職支援サービスを検証しランキング形式で紹介
障害者雇用 転職サイト厳選3社/障害者の転職・雇用情報を提供する団体を解説

 

 

Copyright 転職サイト厳選3社 2014 All Rights Reserved.


Copyright 転職サイト厳選3社(2016年12月冬版) 2014 All Rights Reserved.